6.日本を出る前に Before leaving Japan

日本のこと、
知っていますか?

たとえば、この紙幣、わかりますか?
私は百円札を知らなかったです。
岩倉具視さんが、
紙幣になってたのも、初めて知りました。地元にいる伯父が
お守りにもっていけー!
とくれました^ ^伊藤博文が
夏目漱石さんのまえの千円だという
ことも知らなかった恥。。
夏目漱石さんのつぎが、
今の英世さんですね。



最近の経済について、
昔の歴史、
日本人より日本のことを
詳しく知っている人が沢山います。
コーヒーミーティングで学ぶこと
東京で、
コーヒーミーティングを
したことがあり、
男性の管理栄養士さんと
渋谷のカフェでお話しました

今や彼はファスティングの先生として
セミナーを数多くされたり、
魅了された和服を
すてきに着こなしていたり、
活躍されています。
テレビにも!

当時から、不思議な力を感じ、
あった瞬間に、
この人はきっと魅力的な話をして
くださるのでは?!
と感じました。

話しているうちに、
留学経験者だということを
教えてくださり、

その中でも印象的だったのは、

君はどうおもう?
君の考えを教えて欲しい。

と日本のことを知らない外国人の
友人から日本の歴史や、現状についての意見を求められたこと。

考えもしなかったことばかりで、
帰国してから、必死に歴史を勉強し直したこと、

笑って教えてくれました。

英語の勉強について、かれが
その時進めてくれた
西澤ロイ先生の本を
その場で、Amazon購入した私

それをみて、
その場ですぐ行動に移せる磯部さんは
絶対成功しますよ。

といってくれました。圓尾さん!
ありがとうございます。

(実はその時Amazonしたのは、
本のつもりが、間違えて音声CDだった、というオチがあり、受け取ったとき、爆笑でした!圓尾さんには
内緒ですが!!)
田島麻衣子さんの本
世界で働く人になる

この本にも、
日本では
思いもよらないような
日本に対する質問を沢山される。

自分が
知っていることも、
知らないこともある。

日本人が自分1人で、
他は日本を直接知らない
たくさんの国の人がいて。

ランチやら、お茶やら、
ごくごく普通の場面。

その中で、自分の意見を英語で
それぞれの国の人が聞いている中
意見を述べる。


数年前、
管理栄養士の彼の話、
今の田島麻衣子さんの
本。

同じことをいっていました。

私の
今回の渡米決意は
必然だと
思っています。

日本を知るために行くのかもです。
すでに、いい国だと思い直して
きています。
細かさゆえの綺麗な国、
干渉ゆえのおもてなし、

さて、渡米前にすることとして、
意見を求められたときに、
せめて日本語での答えが言えるように、自分の意見引き出しを少しでも増やしておきたい。

本を読み、人の話をよく聞き、
その
一つ一つに、
何を感じたか、まとめておきます。
課題本はこれ!
次に読みたい本はこれです!^ ^
Amazonするときは間違えて音声CDに
ならないようにしなきゃね!

BYE FOR NOW
NAOKO:)

I'm READY!

「アメリカに住もう!」 決めたら即行動☆ ニューヨーク ロサンゼルス サンフランシスコ ヨガ、脳科学、哲学、 新たなマインド 観光、食、エンタメ。 沢山つまった3ヶ月 これからの人生をさらに クリアに生きるため まずは期限付きの アメリカ滞在を経験後 一度帰国して 新たな価値観を構築 無水洗車とヨガを抱き合わせた Ready (レイディ)を創業。 これはNaokoの 創業記録デス。

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